<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>滋賀会館シネマホールファンクラブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/" /><modified>2007-10-10T00:33:50+09:00</modified><tagline>滋賀会館シネマホールをRCSとともに運営するNPO、シネマホールファンクラブの公式ホームページです。映画祭やシネマ塾、フリーペーパーの発行など、楽しく運営しています。新規会員も募集中！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>シネマホールは、今からが「本番」です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=684183" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=684183</id><issued>2007-10-10T00:27:52+09:00</issued><modified>2007-10-09T15:33:50Z</modified><created>2007-10-09T15:27:52Z</created><summary>  
　今月4日の一部朝刊（朝日・読売の滋賀版）で、シネマホールの「廃止」あるいは「閉鎖」が決定したと報じられましたが、これは正確な報道ではありません。この報道は、滋賀県が「（県立）滋賀会館は、2010（平成22）年3月末をもって文化施設としては用途廃止する。な...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>  
　今月4日の一部朝刊（朝日・読売の滋賀版）で、シネマホールの「廃止」あるいは「閉鎖」が決定したと報じられましたが、これは正確な報道ではありません。この報道は、滋賀県が「（県立）滋賀会館は、2010（平成22）年3月末をもって文化施設としては用途廃止する。なお、大ホールについては、2008（平成20）年9月末をもって、供用を廃止する」と発表したことに基づいた憶測ですが、その後の会館のあり方については何も決定されておりません。</p>
<p>
　現在のシネマホールの事業主体は、NPOシネファンクと上映企画会社の（有）アール・シー・エス、それに県により会館の指定管理者に選定された（財）滋賀県文化振興事業団の3者です。そして、県が補助金を投入して、シネマホール（事業） を含む文化事業が成り立っていた2002年度以前とは違い、この事業に県から補助金・助成金のたぐいのお金は一切いただいておりません（元々、事業団の自主事業に対する補助金カットから始まった話です）。ですから、当事業の継続・廃止はこの3者にしか決定できないのです。そういう意味では「大ホール」の供用と同列に論じられるものでもありません。</p>
<p>  
　私たちは、少なくともこれから2年半は、今までどおりにシネマホールの上映を継続します。ただし、それ以降については、会館の将来についての県の方針 が未確定で、不透明な部分があり、会館の転用（文化施設からの用途転換）が困難な場合には、将来取り壊しの可能性も出てきます。そうなった場合には本当にシネマホールがなくなってしまいます。そういうことにならないように、これからの2年半が今まで以上にとても大事な時期になります。</p>
<p>  
　元々、4年前の「閉館」から始まって復活したシネマホールです。これまで以上に多くのみなさまにシネマホールを支えていただけるよう、私たちも工夫を重ね、今まで以上に努力します。みなさまにはご心配をおかけいたしますが、なお一層のご支持・ご愛顧とご意見やご提案などをよろしくお願いいたします。</p>
<p>
　2007（平成19）年10月10日<br>
　シネファンク（滋賀会館シネマホールファンクラブ）代表<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    中川　学
</p>]]></content></entry><entry><title>『東京物語』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=663245" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=663245</id><issued>2007-09-07T07:27:00+09:00</issued><modified>2007-09-07T22:36:38Z</modified><created>2007-09-06T22:27:00Z</created><summary>滋賀会館大ホール、8日より2日間『東京物語』（1953）です。
言わずと知れた日本映画の最高峰。小津安二郎監督の作品です。


作品はもちろんカラー･･･ではなくて「白黒」です。（笑）


9月8日(土）・9月9日(日）
両日とも1回目は10：30（〜12：50)・2回目は14：...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>滋賀会館大ホール、8日より2日間<strong>『東京物語』（1953）</strong>です。<br>
言わずと知れた日本映画の最高峰。小津安二郎監督の作品です。
</p>
<img src="images/tokyo_1.JPG" width="480" height="681" alt="『東京物語』チラシ" class="pict" />
<p>作品はもちろんカラー･･･ではなくて「白黒」です。（笑）</p>

<div class="subtitle">
<strong>9月8日(土）・9月9日(日）</strong><br>
両日とも1回目は10：30（〜12：50)・2回目は14：15（〜16：35)・8日のみ3回目が17：30（〜19：50）です<br>
<strong>上映協力券（前売券）1,000円</strong><br>
当日:一般1,300円／シニア1,000円／シネマホール会員900円／中学・高校・大学生500円
</div>
<div class="subtitle">1953年／136分／松竹<br>
監督：小津安二郎<br>
脚本：野田高梧／小津安二郎<br>
出演：笠智衆／東山千栄子／原節子／杉村春子／山村聰／三宅邦子／香川京子<br>
</div>]]></content></entry><entry><title>ありが（と）う！10（万）人達成</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=618932" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=618932</id><issued>2007-07-17T16:11:07+09:00</issued><modified>2007-07-19T02:53:30Z</modified><created>2007-07-17T07:11:07Z</created><summary>おかげさまで、滋賀会館シネマホールは2003年6月の復活再生以来、通算の観客数10万人を達成しました。
これも、シネマホールに対し、変わらずご愛顧をいただいたみなさまのおかげです。
ありがとうございます。



写真は、今週上映の『アンパンマン』…ではなくて、...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>おかげさまで、滋賀会館シネマホールは2003年6月の復活再生以来、通算の<strong>観客数10万人を達成</strong>しました。<br>
これも、シネマホールに対し、変わらずご愛顧をいただいたみなさまのおかげです。<br>
ありがとうございます。<br>
</p>
<img src="images/10mann.JPG" width="480" height="359" alt="ありがとう！10万人" class="pict" />

<p>写真は、今週上映の『アンパンマン』…ではなくて、<strong>『華麗なる一族』</strong>の大ホール前ポスターセッションですが、その下に、RCSのスタッフさんが10万人達成をアピッてくれました。…角度のせいで「10人」に見えますが。（笑）</p>]]></content></entry><entry><title>お次はこれ『華麗なる一族』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=607503" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=607503</id><issued>2007-07-07T21:00:25+09:00</issued><modified>2007-07-17T08:35:49Z</modified><created>2007-07-07T12:00:25Z</created><summary>滋賀会館大ホール、お次の特別上映はコレです。
本年初頭、キムタク主演のテレビドラマで話題となった山崎豊子原作の『華麗なる一族』。
1974年の映画版です。



7月21日(土）・7月22日(日）
ともに1回目10：20（〜14：00)・2回目14：50（〜18：30)
上映協力券（...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>滋賀会館大ホール、お次の特別上映はコレです。<br>
本年初頭、キムタク主演のテレビドラマで話題となった山崎豊子原作の<strong>『華麗なる一族』</strong>。<br>
1974年の映画版です。</p>
<img src="images/A1-1.jpg" width="268" height="403" alt="華麗なるポスター" class="pict" />

<div class="subtitle">
<strong>7月21日(土）・7月22日(日）</strong><br>
ともに1回目10：20（〜14：00)・2回目14：50（〜18：30)<br>
<strong>上映協力券（前売券）1,000円</strong><br>
当日:一般1,500円／中高大・シニア1,000円／シネマホール会員1,200円
</div>
<div class="subtitle">1974年／211分（途中休憩あり）／東宝<br>
監督：山本薩夫<br>
原作：山崎豊子<br>
出演：佐分利信／京マチ子／仲代達矢／田宮二郎／月丘夢路／香川京子／山本陽子／中山麻里／酒井和歌子／目黒祐樹／北大路欣也<br>
</div>]]></content></entry><entry><title>『風共』“復活”上映会終了〜「風共世代」リターンズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=596431" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=596431</id><issued>2007-06-25T10:23:33+09:00</issued><modified>2007-06-26T05:58:07Z</modified><created>2007-06-25T01:23:33Z</created><summary>デジタル・ニューマスター版『風と共に去りぬ』2日間の復活上映会、無事終了しました。
2日目の昨日（日曜日）は、早朝からの豪雨。
お客様の出足を心配しましたが（というか半分あきらめていましたが）、さすが｢世紀の名画」です。
大雨をものともせず、傘を差して続...</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>デジタル・ニューマスター版<strong>『風と共に去りぬ』</strong>2日間の復活上映会、無事終了しました。<br>
2日目の昨日（日曜日）は、<strong>早朝からの豪雨</strong>。<br>
お客様の出足を心配しましたが（というか半分あきらめていましたが）、さすが<strong>｢世紀の名画」</strong>です。<br>
大雨をものともせず、傘を差して続々と大ホールに向かわれるお客様の姿を見て、この作品には根強い固定ファンがついているということを強く実感した一日でした。</p>
<img src="images/kazetomo_kanbann.JPG" width="360" height="480" alt="上映会の看板｢風と共に去りぬ」" class="pict" />
<p>(上の写真）<strong>｢黒のバックに白い文字、しかも枠が紫！」なにやら、会館のお葬式のようにも見える正面看板（シティホール風）。しかも「風と共に去りぬ」ですからね。･･･何が？</strong></p>]]></content></entry><entry><title>『風共』“復活”上映会始まる〜加齢なる「風共族」登場〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=596521" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=596521</id><issued>2007-06-24T09:38:01+09:00</issued><modified>2007-07-01T09:41:58Z</modified><created>2007-06-24T00:38:01Z</created><summary>いよいよ滋賀会館では40年ぶりとなる『風と共に去りぬ』復活上映会の始まりです。
初日の今日は好天に恵まれ、初回は思った以上にお客さんの出足がよく、すでに11時前からお見えの方もちらほらと。（12：30上映開始）
文化サロン(喫茶コーナー）が開いててよかったワ。...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>いよいよ滋賀会館では40年ぶりとなる<strong>『風と共に去りぬ』</strong>復活上映会の始まりです。<br>
初日の今日は好天に恵まれ、初回は思った以上にお客さんの出足がよく、すでに11時前からお見えの方もちらほらと。（12：30上映開始）<br>
<strong>文化サロン(喫茶コーナー）</strong>が開いててよかったワ。
</p>
<img src="images/bluesky.JPG" width="360" height="269" alt="青空コントラスト" class="pict" /><br>
<strong>大ホール前から県庁の眺め。青空と影のコントラスト。</strong>
<br>]]></content></entry><entry><title>ビンテージポスターでお出迎え</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=596500" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=596500</id><issued>2007-06-22T12:00:29+09:00</issued><modified>2007-07-19T02:55:20Z</modified><created>2007-06-22T03:00:29Z</created><summary>明日(23日）からいよいよ『風と共に去りぬ』復活上映会が始まります。
今日はホールロビーの準備。
メインは各年代のビンテージポスター（1961,66,71,75が2枚）といまどき珍しい「立て看板」(1966）。
全部、リバイバル時のものです。
大阪は福島区の「映画堂」さん（...</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>明日(23日）からいよいよ<strong>『風と共に去りぬ』</strong>復活上映会が始まります。<br>
今日はホールロビーの準備。<br>
メインは各年代の<strong>ビンテージポスター</strong>（1961,66,71,75が2枚）といまどき珍しい<strong>「立て看板」</strong>(1966）。<br>
全部、リバイバル時のものです。<br>
大阪は福島区の<strong><a href="http://www.osaka-town.com/mypage/os205616" target="_blank">「映画堂」</a>さん</strong>（06-6453-9511）にいつもお世話になっております。ありがとうございます。<br></p>
<p>こうやって年代別に眺めてみると、この作品が、いかに長年にわたって愛されてきたかということが、よくわかります。</p>
<img src="images/poster3.JPG" width="360" height="269" alt="ビンテージポスター3" class="pict" />
<br>上左から、<strong>1966年、1961年、1971年</strong>のポスター。<br>
<img src="images/poster2.JPG" width="360" height="269" alt="ビンテージポスター2" class="pict" />
<br>上、両方とも<strong>1975年</strong>のポスター。<br>
<img src="images/tatekan.JPG" width="269" height="360" alt="タテカン！" class="pict" />
<br><strong>これが「立て看板」(通称：タテカン）だ！(1966年製）</strong><br>
今回は表面だけですが。<br>
RCS-S氏によると、昭和50年代までは見られたものだとか。<br>
オールドファンにとっては懐かしいアイテムですが、若い人は見たことないだろうな。これとか<strong>｢手書き看板」</strong>とかは。<br>
手書き看板は無理でも、タテカンは復活できるのではないかと、フツフツと思いが湧いてきました。
]]></content></entry><entry><title>「風と共に去りぬ」リバイバル上映</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=575085" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=575085</id><issued>2007-06-03T20:07:44+09:00</issued><modified>2007-06-03T11:41:51Z</modified><created>2007-06-03T11:07:44Z</created><summary>シネマホールがある滋賀会館にゆかりの名作「風と共に去りぬ」を大ホールでリバイバル上映します。
滋賀会館としては40年ぶりの上映です。
時を越えて、滋賀会館大ホールの大スクリーンにドルビーデジタルで甦ります。




6月23日(土）1回目12：30（〜16：40)・2...</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>特別上映会</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>シネマホールがある滋賀会館にゆかりの名作<strong>「風と共に去りぬ」</strong>を大ホールでリバイバル上映します。</p>
<p>滋賀会館としては40年ぶりの上映です。</p>
<p>時を越えて、滋賀会館大ホールの大スクリーンにドルビーデジタルで甦ります。</p>

<img src="images/kazetomo3jpg.jpg" width="400" height="566" alt="｢風と共に去りぬ｣ファンクオリジナルフライヤー" class="pict" />

<div class="subtitle">
<strong>6月23日(土）</strong>1回目12：30（〜16：40)・2回目17：20（〜21：30)<br>
<strong>6月24日(日）</strong>1回目10：20（〜14：30)・2回目15：10（〜19：20)<br>
<strong>上映協力券（前売券）￥1,000</strong><br>
</div>
<div class="subtitle">1939年／アメリカ／234分<br>
出演：<strong>ビビアン・リー／クラーク・ゲーブル</strong><br>
レスリー・ハワード／オリビア・デ・ハビランド／ハッティ・マクダニエル／トーマス・ミッチェル／バーバラ・オニール<br>
製作：デビッド・O・セルズニック<br>
監督：ビクター・フレミング<br>
原作：マーガレット・ミッチェル<br>
衣装：ウォルター・ブランケット<br>
音楽：マックス・スタイナ−</div>]]></content></entry><entry><title>CINEJUKUブランドDVD好評発売中です！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=545528" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=545528</id><issued>2007-04-30T23:17:05+09:00</issued><modified>2007-04-30T17:00:10Z</modified><created>2007-04-30T14:17:05Z</created><summary>シネマ塾07で上映された2作品。
酒井真吾監督「もっと ゆさわって」
辻村敏之監督「父 耕司 カメラマン」
のDVD（定価：1000円＝税込）は、県庁前：滋賀会館5階の滋賀会館シネマホール･カウンターにて好評発売中です！



近々、ネット販売も開始予定です。</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>シネマ塾07で上映された2作品。<br>
<strong>酒井真吾監督「もっと ゆさわって」</strong><br>
<strong>辻村敏之監督「父 耕司 カメラマン」</strong><br>
のDVD（定価：1000円＝税込）は、県庁前：滋賀会館5階の滋賀会館シネマホール･カウンターにて好評発売中です！</p>

<img src="images/cinejuku_DVD.JPG" width="480" height="359" alt="シネマ塾07両作品DVD発売中" class="pict" />

<p>近々、ネット販売も開始予定です。</p>]]></content></entry><entry><title>シネ塾ドキュメンタリー上映会は盛況のうちに終了しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=545547" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=545547</id><issued>2007-04-10T23:30:51+09:00</issued><modified>2007-05-01T00:55:20Z</modified><created>2007-04-10T14:30:51Z</created><summary>「シネファンクのシネマ塾07」は、4月8日（日）の夜、シネマホールにて開催。
観客の入りも盛況、作品も大好評をいただき、無事終了しました。
上映会終了後は、当日のお土産「サッポロうまい生」（試飲缶）を持って、会館お隣の天孫神社（四宮神社）の夜桜見物へ向かわ...</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>シネマ塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p><strong>「シネファンクのシネマ塾07」</strong>は、4月8日（日）の夜、シネマホールにて開催。<br>
観客の入りも盛況、作品も大好評をいただき、無事終了しました。<br>
上映会終了後は、当日のお土産<strong>「サッポロうまい生」（試飲缶）</strong>を持って、会館お隣の<strong>天孫神社（四宮神社）</strong>の夜桜見物へ向かわれた方々もおられました。<br>
主催者側としても、とても充実感のある春の宵となりました。<br>
両監督、<strong>中江裕司監督</strong>もおつかれさまでした。</p>

<img src="images/tenson.JPG" width="480" height="359" alt="天孫神社の夜桜" class="pict" />
<strong>「天孫神社の夜桜」</strong>
<br>]]></content></entry><entry><title>シネ塾ドキュメンタリー上映会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=514891" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=514891</id><issued>2007-03-24T00:35:50+09:00</issued><modified>2007-06-26T05:49:37Z</modified><created>2007-03-23T15:35:50Z</created><summary>シネファンクの「シネマ塾」、3年間の集大成。
4月8日（日）の夜、新作「恋しくて」の公開を目前に控えた中江裕司監督をゲストに迎え、「ドキュメンタリー編上映会」を開催いたします。


</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>シネマ塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>シネファンクの「シネマ塾」、3年間の集大成。</p>
<p>4月8日（日）の夜、新作「恋しくて」の公開を目前に控えた中江裕司監督をゲストに迎え、「ドキュメンタリー編上映会」を開催いたします。</p>

<img src="images/yusawari.jpg" width="190" height="283" alt="シネ塾上映会ポスター" class="pict" />
<img src="images/cinejuku07_03.jpg" width="216" height="309" alt="シネ塾07フライヤー" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ロビー投票受付中。ぜひご参加を！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=507236" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=507236</id><issued>2007-03-20T08:02:10+09:00</issued><modified>2007-03-23T12:33:01Z</modified><created>2007-03-19T23:02:10Z</created><summary>お待たせしました！始まりました。
今年で４回目となる「コミュニティシネマ大賞」に向けて、ロビー投票にご参加ください。



今回の投票対象は、2006年度上半期（06年6月〜06年11月）の間にシネマホールで上映した日本映画・外国映画、新作・旧作を問わず、あなた...</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>コミュニティシネマ大賞</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p><strong>お待たせしました！始まりました。</strong><br>
<strong>今年で４回目となる「コミュニティシネマ大賞」に向けて、ロビー投票にご参加ください。</strong></p>

<img src="images/tohyou.jpg" width="338" height="254" alt="壁投票2006年度上半期" class="pict" />

<p>今回の投票対象は、2006年度上半期（06年6月〜06年11月）の間にシネマホールで上映した日本映画・外国映画、新作・旧作を問わず、あなたが気に入った作品に投票してもらおうというものです。</p>]]></content></entry><entry><title>「シネブラ07号」発行しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=514882" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=514882</id><issued>2007-02-24T00:20:41+09:00</issued><modified>2007-03-25T17:42:43Z</modified><created>2007-02-23T15:20:41Z</created><summary>シネファンクのシネマ＆タウンジャーナル「シネブラ07号」（2007年冬号）を発行しました。



</summary><author><name>カラマリ</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>シネファンクのシネマ＆タウンジャーナル「シネブラ07号」（2007年冬号）を発行しました。</p>

<img src="images/cinebra07.jpg" width="422" height="299" alt="シネブラ07号の表紙" class="pict" />

]]></content></entry><entry><title>シネマ・オン・ディッシュ２のスペシャルディナーメニューが完成しました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=452436" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=452436</id><issued>2006-12-29T22:59:28+09:00</issued><modified>2007-06-26T05:49:49Z</modified><created>2006-12-29T13:59:28Z</created><summary>Cinema on Dish&apos;2
シネファンク＆琵琶湖ホテルコラボレーション企画
お皿の上でよみがえる思い出の映画
シネマオンディッシュ２のスペシャルディナーメニューが完成しました！



『山の郵便配達』スペシャルメニュー　−絆−</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/cinesara2.jpg" width="480" height="230" alt="" class="pict" />Cinema on Dish'2<br>
シネファンク＆琵琶湖ホテルコラボレーション企画<br>
お皿の上でよみがえる思い出の映画<br>
シネマオンディッシュ２のスペシャルディナーメニューが完成しました！<br>



<div class="kakomi1"><div class="movietitle">『山の郵便配達』スペシャルメニュー　−絆−</div<br>
父が息子に伝えたかったのは責任と誇り。本当に大切なことは言葉ではなく、背中（行動）で語るもの・・・。中国アカデミー賞最優秀作品賞に輝く作品の感動を、ダイニング「菜」の志村シェフがインスピレーションあふれる料理で表現します。 </div>

<div class="subtitle">スペシャルメニューご利用期間:<br>
2007年1月16日（火）〜3月15日（木）<br>
午後5:00〜午後10:30</div>

<div class="subtitle">
お一人様￥7,000（税サ込￥8,085）</div>

<div class="subtitle">ご予約・お問い合わせ：077-524-1225（レストラン予約）</div>

<div class="subtitle">特典：
スペシャルメニュー　−絆−をご利用のお客様には抽選でペア15組様に滋賀会館シネマホール映画鑑賞券をプレゼント。またはずれた方にももれなく優待券をさしあげます。</div>

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※壁新聞編集長が、先日試食に行ってまいりました！<br>
試食の模様は、つづきをお読みください。
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<br>]]></content></entry><entry><title>シネマ塾　vol.5「シネマな街を撮るー実践ドキュメンタリー編」参加者募集中！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinefunc.org/?eid=411341" /><id>http://blog.cinefunc.org/?eid=411341</id><issued>2006-10-28T23:56:46+09:00</issued><modified>2006-11-26T22:22:21Z</modified><created>2006-10-28T14:56:46Z</created><summary>第5章「実践ドキュメンタリー編」の参加者を募集します。

　シネファンクが過去2年間、中江裕司監督をお迎えして開催した「シネマ塾」。昨年は、2回の「実践：ドラマ編」をお送りし、短編劇映画「恋のリバイバル」（酒井真吾監督）が完成。新しい才能を世に送り出しま...</summary><author><name>webmaster</name></author><dc:subject>シネマ塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第5章「実践ドキュメンタリー編」の参加者を募集します。<br><br>

　シネファンクが過去2年間、中江裕司監督をお迎えして開催した「シネマ塾」。昨年は、2回の「実践：ドラマ編」をお送りし、短編劇映画「恋のリバイバル」（酒井真吾監督）が完成。新しい才能を世に送り出しました。今年は最終年度「実践：ドキュメンタリー編」です。デジタルビデオ撮影の初歩から学べる講座です。あなたも映画製作の世界を体験してください。
<br><br>
<span style="color:#FF0000">※本講座は終了しました。講座の様子は「シネファンク日誌」にUPしています。→<a href="http://diary.cinefunc.org/?eid=440922" target="_top">こちら</a></span>
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<img src="images/info_05.gif" width="300" height="400" alt="第5回　シネマ塾" class="pict" /><br>

<div class="subtitle">日時：11月23日（祝）・25日（土）・26日（日）の3日間<br>毎日午前９時から午後５時の予定</div>

<div class="subtitle">場所：滋賀会館とその周辺、大津市内</div>

<div class="subtitle">カリキュラム：<br>
<div class="indent">
[1日目]<br>
映画とは。撮るとは。講議（30分）カメラの使い方。お互いを撮りあう。街に出てしらない人を撮る。プレビュー、撮ったものを見る。その日は、全員がカメラを持って帰る。日記ビデオで自分自身を撮ってくるという宿題。自分のインタビューも撮ってくる。<br><br>
[2日目]<br>
撮った宿題をプレビュー。家族もしくは、親しい人を撮ってくる宿題。インタビューもする。<br><br>
[3日目]<br>昨夜撮った宿題をプレビュー。編集。
</div>
</div>


<div class="subtitle">参加資格：特にありません。年齢・性別不問。</div>

<div class="subtitle">参加費：一般15,000円、学生10,000円（3日間／保険料込）
<div class="indent">
※下記、参加申込みと同時に銀行振り込みしてください。振り手数料はご負担をお願いします。<br>
振込み先口座：滋賀銀行県庁支店（普通422995／名義シネファンク）
</div>
</div>

<div class="subtitle">お申し込み：<br>
住所、氏名、年齢、職業、電話番号（携帯可）を明記のうえ、郵送、もしくはFAX、電子メールで下記までお申し込みください。（様式自由）<br><br>
<div class="indent">
520-0044大津市京町3-4-22<br>
滋賀会館内シネマホールファンクラブ「シネマ塾」<br>
FAX:077-524-6466<br>
MAIL:<a href="mailto:info@cinefunc.org"> info@cinefunc.org</a></div>
</div>
<div class="subtitle">定員：8名（先着順）</div>


<div class="subtitle">その他：<br>
※DVカメラ、三脚、DVテープ、編集用パソコンはシネファンクが準備します。<br>
※参加者は昼食のみご用意ください。</div>

<div class="subtitle">お問合わせ先：<br>
滋賀会館シネマホール　077-522-6232まで
</div>]]></content></entry></feed>